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喜南鈴新聞
ずいぶんご無沙汰していた喜南鈴(キナリ)新聞でーす。
最新号までの3号をお届けします。
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ゴールデンウィークのお知らせとか…
古すぎですね((+_+))
奈良のお取引先さまからご注文をいただきました〜!
1300年祭効果ですかねー。
やっぱり伝統あるとんぼ玉は古都にぴったりですね。
新聞に紹介している以外にもここのとこ、
とんぼ玉の新作がいっぱい出ています。
来年の干支玉のうさぎ玉もありますので、のぞいてみてくださいね。
喜南鈴新聞
喜南鈴(キナリ)新聞の2010年最初の号ができました。
今号もいろいろな新商品を掲載しています。
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ガラスロッドCシリーズは透明の赤、C18-rがやっと復活できましたー。
やっぱり赤とか人気のある色があるとウレシイですね。
Cシリーズは今年は新色をドンドン発売していきたいと思っております。
皆さまご期待下さい〜。
喜南鈴新聞
喜南鈴(キナリ)新聞最新号ができました。
年末年始のお休みや、お正月関連の新作とんぼ玉があったりして、
早くも1年の終わりが来たという感じです。
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ガラスロッドCシリーズからは透明色の黄色(C16-y)が新しくなって復活!
この黄色は棒の状態では透明ですが、炎の中に入れてあぶっていると
うっすら乳白色がかってくるフシギなガラスです。
昔懐かし大正ロマン風の作品が作れそうですね!
とんぼ玉部門からは2010年の干支玉、寅(とら)のとんぼ玉です。
寅グッズってなかなかカワイイ系のが少ないんですが、
そこはkinariお得意のキャラ玉路線で、ナカナカかわいく仕上がりました。
これってトラ?ってツッコミもありますが☆
ちなみにショップにはナゼか青いとら吉もいたりします…
こちらは完全にトラに見えません(^〜^;)
寅さんのとんぼ玉ストラップもモチロンあります。
バーナーワーク用品部門からは新しいカーボンコテ。
取っ手がラバーグリップで高級感アップ↑です。
木柄のカーボンコテは今の在庫がなくなった時点で販売終了となります。
木柄の方が少し軽くてお値段もちょっぴりお安いので、
こちらをご希望の方はお早めに!
喜南鈴新聞
喜南鈴(キナリ)新聞最新号が届きました。
今号もいろいろと盛りだくさんでお送りしております♪
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まずはニューオープンのお知らせ。
9月にオープンしたkinari有馬温泉店の紹介です。
おかげさまでとっても順調なのです〜。ホクホク。
これからは季節もいいですし、有馬はおすすめですよ。
それから10月からスタートするとんぼ玉教室京橋校フリーコース。
このフリーコースはどんな風に展開していくのか楽しみです!
kinariでは今までバーナーワークメーカーの責務?として
今まで「きちんと技術を教えられる教室」を展開してきましたが、
最近はとんぼ玉のすそ野が広がったこともあって、
ほんとに趣味として楽しみたいだけという人、ガラスをちょっといじってみたいだけという人がずい分増えました。
そういう人たちの受け皿として、このたび京橋校にこのフリーコースが作られたわけですが
これにはかなりフリーダムな進み方をする横浜校が評判を呼んでいるってこともあります。
京橋校はこのフリーコースができて教室の選択肢が増えたので
うまくなりたい人、のんびりマイペースで楽しみたい人などなど
これからは生徒さんのいろんな需要に応えていけそうです。
とんぼ玉部門からは直営店で人気のパグ玉が一般販売を開始いたしました☆
ウェブでも発売してからだいぶ経ちますが、また最近になってやたらと人気です。
バーナーワーク用品はステンレスポンテとカーボンつぶし台のミニサイズ。
kinariの工具類はむかしはちょっと品揃えが足りない感じがありましたが、近ごろはだいぶ充実してきましたね(^−^)
また新しい工具も予定していますので、もうしばらくお待ちください〜。
喜南鈴新聞
ちょっとご無沙汰しておりましたが、
前回に続いて喜南鈴(キナリ)新聞最新号をお送りしまーす。
今号は主にガラスロッドに関するお知らせが
多くなっています。
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9月1日からA・Bシリーズのピンク系ガラスが値上がりしますので、
購入予定の方はお早めにお求めください…!
つぎはガラスロッドCシリーズの新色☆☆
ついに、ついに出ました、Cガラスの不透明黒♪
この黒は今までの黒とはチョット違う黒です。
ガラスは実は、本当の黒色というのはなく
限りなく黒に近い色をガラスの「黒」と呼んでいるので、
今までのキナリガラスの黒も実際は濃い茶色だったりします。
なので、細く引いたり、模様をつけたりすると、黒じゃなく茶色になりました。
今回の黒も実はどこまで細く引いても真っ黒というわけではありません。
この黒は、ごくごく細〜く引くと、透明色のグレーっぽい黒になります。
でも色味はないので、薄くなった黒という感じに見えます。
その薄くなった黒が、墨のような風合いでなんとも言えないミリョクがあります♪
この黒は作り手のイマジネーションをかき立てる黒ですね。
黒なんてどれも同じ〜と思うことなかれ!
発売以来メチャ売れですが、まだの方はぜひお試しいただきたい逸品です。
喜南鈴新聞
喜南鈴(キナリ)新聞最新号ができました〜。
今号は直営ショップからのお知らせをトップに、
新しいとんぼ玉紹介が続いています。
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先日お知らせした福岡店リニューアルの記事に、
浅草橋校の酸素バーナー教室のご紹介。
福岡店、浅草橋店ともに、この夏さらにパワーアップいたしました!
暑い日が続いてお出かけがおっくうになる季節ですが、
ぜひぜひ遊びに来て下さいね。
とんぼ玉の方は、特別価格の人気シリーズに
ひまわりをモチーフにしたとんぼ玉「夏空」と、
あさがおをモチーフにしたとんぼ玉「涼夏」が登場。
どちらも夏を代表する花で、「待ってました〜。」の声を続々といただきました。
ひまわりは実は去年も企画に上がっていたのですが、
ひまわりのミルフィオリを使ったとんぼ玉はどうしても値段が高くなってしまい、
残念ながらお蔵入りしてしまっていました。
今年は試行錯誤を繰り返し、ついにリベンジ成功!
あさがおの方は今年から企画して、一発で商品化が成功♪
繊細な色づかいでとってもかわいらしいとんぼ玉なのですが…
このなんとも言えない淡〜い色あいは、2次元では実は鬼門なんです。
画像はいつもできるだけ実物の色に近づくよう色の調整を行うのですが
全体が薄い色のとんぼ玉はいつもとても苦労します↓
あさがおのとんぼ玉は実際はもっとイイ感じなので
よかったらショップまで見に来てください〜。
喜南鈴新聞
本日は喜南鈴(キナリ)新聞最新号をご紹介いたします。
今号もとんぼ玉やバーナーワーク用品などの
新商品を中心にところせましと記事が並んでいます。
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直営店だけで販売していたどこでもガスボンベのpiiqでしたが
これからは卸販売も始まります。
今後はクラフト系のホームセンターなどで
piiqを見かける見かける機会があるかもしれませんね。
右下のマイカフリットは
今までの粒子の細かいマイカパウダーとはまた違った仕上がりになるので
直営店で先行販売していましたが人気があります。
一粒一粒の存在感があるので、写真のようにとんぼ玉に直接つけると
かなりゴージャスな感じになります。
金練り棒、銀練り棒のように
クリアーガラスに練りこんで、細い棒を作ってからとんぼ玉につけると
金粉や銀粉を散らしたように、マイカが繊細に光って上品な仕上がりになります。
今月の喜南鈴新聞(とんぼ玉ストラップなど)
本日刷り上ったばかりの喜南鈴(キナリ)新聞の
最新号をさっそくご紹介いたします。
A4の紙にチョコチョコといろんな情報が並んでいますが
今回もとんぼ玉アクセサリー&とんぼ玉ホルダーなど、
とんぼ玉関連のものがメインです。
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最上段はいろいろなお知らせ事項。
グラスビーズとの経営統合や、
真ん中がとんぼ玉関連。
すでにkinariのホームページや直営店で人気フットウ中の
それからこちらも人気のカオ玉シリーズ、
バーナーワーク用品は新しいとんぼ玉徐冷材、ビーンズライト。
ビーンズライトはカルライトより保温性が高くて粉も飛び散りにくく、
しかも安い!のでこちらに切り替える人がこれから増えそうです。
こうなるとカルライトがいいところナシみたいですが
カルライトもとんぼ玉徐冷材としては十分その力を発揮してくれます。
でもビーンズライトのおかげでこれから影が薄くなりそうです…
カルライトの行く末やいかに…?
とんぼ玉情報誌「喜南鈴新聞」ぷちリニューアル
kinariとお取引のある業者さんや工房さんに
定期的にお届けしている喜南鈴(キナリ)新聞の最新版ができました。
今月からタイトルや構成が
ちょっとだけ変わっています。
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とんぼ玉専用かんざし棒や、とんぼ玉アクセサリー、バーナーワーク用ブローパイプなど
主に新商品の情報を掲載。
さて、変わったところですが
「喜南鈴新聞」のタイトルはより皆さんになじみのある「kinari」のロゴマークを採用。
発行元もすぐわかるようにこげ茶のバックに白抜きの文字です。
でもこれだけではあまり「変わった感」はわかりにくいかもしれませんね。
実はいちばん変わったのはお届けする際の「封筒」。
今まではいわゆるフツーのそっけない「茶封筒」に入れて発送していたんですが
今回からは透明のOPP袋に変わりました。
新聞を三つ折りにして袋に入れるとその違いは歴然です。

この状態で宛名を貼ってお届けします。
そのために封筒に合わせたレイアウトを組んでいます。
(今回はとんぼ玉アクセサリーがイチオシ記事になります。)
中身の見えない茶色い封筒だと
何かに紛れて廃棄されてしまうこともあるかもしれませんが
これだと一目で「kinariからの郵便物」とわかってもらえそうです。
今までずーっとやってきたことは、ついついそのまま行いがちですが
定期的に「振り返っていく」ことも必要ですね。
だるま&招き猫のとんぼ玉
気づけば2009年も
早1ヶ月が過ぎようとしています。
年末から年度末くらいまでは
お守り、商売繁盛、合格…などなどの開運グッズが
いろいろ出ていますね。
とんぼ玉もそれに合わせて
縁起物系のものがよく動きます。
このところ特に人気の高いのがだるまのとんぼ玉。
開運だるまのとんぼ玉シリーズにこの度新しく「豆猫だるま」ができました。
いちばん小さい開運「豆」だるまと共にぷち根付として今月の喜南鈴(kinari)新聞にもご紹介。
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オーソドックスなだるまのとんぼ玉に比べて豆猫だるまはカワイイ系です。
顔はおとぼけですが
だるまと招き猫が合体した超縁起グッズなのです!
だるまのとんぼ玉は中華街にあるkinari横浜店でも大人気。
お土産物としても縁起物は強いんですね。
昨年から不況不況と言われていますが
えべっさんも大盛況だったように、
縁起物関係は逆に好景気に沸いてそうですね。
とんぼ玉牛うし丑
早いもので今年も
残すところあと2ヶ月。
kinariでは新春向けのとんぼ玉や
それらのとんぼ玉を使用した根付(ストラップ)などを作りました。
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人気のかえるのとんぼ玉やだるまのとんぼ玉、ふくろうのとんぼ玉が
キンキラ金になって登場です。
2009年の干支、丑(うし)グッズも目白押し。

生まれたてのうしベビーに、うし玉。
福島県会津地方の赤べこ黒べこもあります。

そして極めつけは
上でキンキラになったかえるのとんぼ玉が
なんとうし柄のうしがえるに!
近ごろはあまり景気のいいお話を聞きませんが
このうしがえるで沈んだキモチも
笑って吹き飛ばしましょー!
ガラス棒ランキングととんぼ玉の帯留め
まいどまいど遅くなっておりますが、
喜南鈴新聞をご紹介いたします。
それぞれの画像をクリックしますと
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すでにキナリのスタンダードガラスロッドに成長した
Cシリーズのランキングがメインです。
やっぱりクリアーや白といった
基本中の基本ともいうべき色は
上位にランクインしていますね。
こちらは帯留め特集。
帯留めのとんぼ玉って
大きい穴の芯を使うだけなんですが、
これがなかなかやっかい。
芯は大きくなればなるほど
離型剤が簡単に剥れるので
けっこう技術が必要になります。
それでも職人さんは
ふつうのとんぼ玉のようにサクサク作ります。
なので、こんなお値段でお出しすることができるんですね。
感謝感謝。
着物(浴衣)ととんぼ玉
またまた遅くなりましたが、
喜南鈴(キナリ)新聞2008年5月号と6月号をご紹介いたします。
夏に向けたとんぼ玉やアクセサリーパーツの特集が多いですね。
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7月ももう半ばになり、夏真っ盛りといった感じですね。
後半から8月にかけて花火大会も全国各地で開催されます。
とんぼ玉はガラス(=夏)のイメージなので
ちょうど今から売り上げのピークがやってきます。
とんぼ玉というと「和」の印象も根強くあるので
ショップでも「浴衣や夏着物に合わせるわー。」というお客さまもとっても多いです。
やっぱり昔からあるとんぼ玉のデザインは
洋服より和装にこそしっくりきますね。
とんぼ玉はふだんはなかなか身につけにくいわーという方も
この夏はぜひ和装におためしください。
kinari横浜店5月オープン!!
遅くなりましたが
喜南鈴(キナリ)新聞2008年3月号をご紹介いたします。
今回の目玉はなんといってもkinari横浜店のオープンです!
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場所は横浜、中華街「関帝廟」近くの「横濱バザール」という
アンティークやクラフト、手作り雑貨のお店が立ち並ぶ
ショッピングモールの2階です。

こちらが横濱バザールの建物。
個性的な構えでふつうのショッピングモールとはひと味もふた味も違いますね。
芸能人の方が経営しているショップもあるそうです。
横浜店の店内は
まだなーんにもありません。
はたして5月オープンに間に合うんでしょうか…?!
いや、意地でも間に合わせてみせます!
皆さまどうぞご期待ください。
喜南鈴(キナリ)新聞2008年1月号
kinariでは毎月、取引先のお客さまに対して
商品についてのお知らせや紹介をまとめた
「喜南鈴(キナリ)新聞」なるものを発行しています。
新聞といってもそこはkinari。
難しさやカタ苦しさはまったくなく、
kinariのイメージそのままにカラフルでポップな仕上がりになっています。
取引先さま相手なのにむしろワル乗りしすぎな時も…。
今回の内容は届いたばかりの限定ミルフィオリのお知らせと、
シーズン真っただ中の受験に関する内容を中心に記事を組んでいます。
受験といえば最近はコンビニなどでたくさんの「ゲンかつぎ」お菓子が出ていますね。
記者は受験生ではないので買ったことがないのですが、
味はふつうのと違うんでしょうか…?
ダジャレを駆使したネーミングセンスはバカに徹していてナカナカ。
今後のとんぼ玉の企画の参考になります。(ならないかな…?)
新聞は画像をクリックすると別ウィンドウが開いて読むことができます。
今回は小さい字が多く読みづらいところも多々あるかと思いますが、
よかったら目を通してみてくださいね。